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【2019/11/21 14:16 】 |
ファミリーマートで自画自賛しているサラリーマンは僕です。

会社と同じビルにファミマが入っているし、自宅から最も近いコンビニがファミマなので、何かとファミマを使うことが多い。

そのファミマで買い物をすると「T-POPINT」が貯まる。

とは言っても、缶コーヒーとかサンドイッチを買う程度なので、そんなに貯まらない。

とは言っても、塵も積もれば山となるだ。

だいたい、1年間で1000円分貯まる。

さらに「洋服の青山」でも「T-POINT」が使えるので、なんだかんだと気がついたら2000円ぐらいポイントが貯まっていた。

こういうポイントを何に使うかって、かなり個人個人で違うよね。

僕はこの2000ポイントを使って、先日、ファミマでビジネス書を2冊、買った。

これはなかなかいい使い方だな、と自画自賛している。

チマチマとポイントを貯めて、ドバっと使う。

小サラリーマンの小さな小さな、ささやかな楽しみなのだが、これをバカにしてはいけない。

継続だけが力なのだ。

「T-POINT」を貯めるように、毎日、少しずつ医学英語を覚えておこう。

という、最後の締めくくり方が、いかにも講師なのでした。

 

 


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【2011/11/22 04:38 】 | 日記・雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
ノックの音が・・・・・本を捨てて、町を出よ!

東京薬科大学ハルモニア管弦楽団の第32回定期演奏会に行ってきた。

僕が東薬大の1年の時に定演が第3回だった。

あれから29年経って、今は、娘が同じオーケストラでホルンを吹いている。

感慨深いものがあるね。

今日の曲目は、1曲目が「マイスタージンガー」、2曲目が「フィンランディア」で、メインが「ブラームスの交響曲第1番」、アンコールは「ハンガリアンダンスの第6番」。

しかし、うまくなったなぁ。

「マイスター」と「フィンランディア」は、僕も家内も演奏したことがあるので、自分たちの頃と比較できる。

今日の演奏会ではOBとして同級生が頑張ってチェロを演奏していた。

クラシック音楽って、なんか、「高尚」な趣味のように思われるけれど、全然、そんなことはない。

要は200年前の「ポップ」なんだから。

一度、クラシック音楽に強い人と一緒にCDで何でもいいのでクラシック音楽を解説を聴きながら聴くと、好きになると思うな。

そう言えば、NHK教育テレビで「坂本龍一」がクラシック音楽を「作曲家」として解説番組があり、面白い。

その番組の中で、坂本教授があるテーマとしてメロディを数小節提示、それをスタジオにいる若き作曲家の卵に、続きを作曲させる、というコーナーもあり、面白い。

同じテーマのメロディを提示されても、ひとそれぞれの展開をするのが面白い。

これは、ひょっとしたら「小説」でもできるかも。

たとえば、村上春樹が小説の冒頭の10行だけ書いて、そのあとを、何人かに書かせるっていうの。

面白そう!

そう言えば、SF作家の星新一の短編集に「ノックの音が」という作品集があり、その作品集は10作品ぐらいあったのだが、全て「ノックの音がした」で始まるのだ。


とまぁ、ハルモニアの定演にいくという刺激があると、いろんなことを思って、やっぱり、たまには本を捨てて町に出ないとだめだな、と思った一日でした。はい。


 

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【2011/11/20 18:23 】 | 日記・雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
研修で死んだ奴はいない(多分)

明日は新人モニターを対象とした「コミュニケーションの基本」研修で、明後日が「PMDA(総合機構)の指摘事例検討会」の研修、ということで2連荘です。

CROにとっては、新人モニターをいかにして1日でも早く一人前のモニターにするかが死活にかかっている。

だから、今年は、僕は、新人モニターに特化した研修を立て続けにやることにした。

プレゼン研修に、医師の性格別面談スキルに、QCから見たモニタリング報告書の書き方、プロトコルの逸脱予防策を考える研修、治験の促進を考える研修・・・etc.


考えられる限りの研修を、時間が許す限り、会議室の予約ができしだい、やる。

午前と午後で違う研修をやる、というダブルヘッダーも僕としては初めて挑戦する。

「会議で問題を解決する方法」なんてのもやる。

心配なのは、僕の体力だな・・・・・・・・。


★やる気が出る方法、やる気が出る言葉、やる気が出る音楽★
     ↓
やる気が出る方法、やる気が出る言葉、やる気が出る音楽

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【2011/09/15 06:20 】 | 日記・雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
僕の狂気と科学者の狂気

実に見事な積乱雲(入道雲)が埼玉方面に見える。

あのなかでは水の分子が激しくぶつかりあっているんだろうな。

その上昇気流に乗って、『天空の城ラピュタ』に出てくる「パズー」の飛行機のように高く舞い上がったら、気持ちがいいだろうな(高所恐怖所を差し引いたとしても)。

で、激しくぶつかりあっている水の分子の静電気で雷が発生する。

今日の天気では、そこまでいかないかもしれないけれど、稲妻が見えないかな・・・・・・・。


雷が「電気」であることを証明したフランクリンの誕生日と僕の誕生日は一緒(1月17日)。

ちなみに山口百恵も同じ誕生日。僕の1年先輩だ。


しかし、雷に向かって凧を揚げるフランクリンに、科学者の狂気を感じるね。

まるで「バック・トゥー・ザ・フィーチャー」の「ドク」みたいだ。

まぁ、科学者の狂気が無かったら、今の科学技術の80%は無かっただろうけれどね。


僕の狂気は何も生まないけれど。





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【2011/07/10 19:17 】 | 日記・雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
前向きな心は「明るい未来」を連れてくる

だいだい、僕は「楽観的」だ。

それでも、昔は「心配性」で「悲観論的」だった。

いつから「楽観主義者」になったかというと、40歳を過ぎた頃からだ。

ネットで「医薬品ができるまで」を作り始めた頃だね。


どうして40歳から楽観主義者に変わったかというと、それまでの40年間の人生で「心配してもしょうがない」という気持ちになったことと、家内が乳がんになったので、「心配したらきりがない」と思い始めからだ。

もちろん、人生、いろいろある。

仕事でも「苦戦」を強いられることがある。

そんな時にこそ、悲観的に考えないと、ますます悪い結果が生まれる。

何故かと言うと、悲観的になると、「考え」が固まってしまうのだ。

目の前のことしか考えられなくなる。

ところが、「楽観的」に考えていれば、「こういう見方もある」「こう考えたらどうだろう?」というように、複数の視点で、その状況を考えられる。


もちろん、未来は、今日の原因の結果としてやってくるのだ。

前向きな心は「明るい未来」を連れてくる。


特に会社でリーダー的な存在の人は、前向きな気持ちでいないと、チーム全体が淀んでしまう。

粘り強く考えれば、たいていのことは「打開策」があるものだ。

せめて、「次善の策」がある。

それでも、「これはやばいかな」と思ったら、とにかく考える限り、最善の策を行い、あとは寝てしまう。

やるだけのことをやったら、あとは心配してもしょうがない。


「待てば海路の日和あり」ってね。

あるいは「果報は寝て待て」とかね。

昔の人はいいことを言ったもんだ。


世の中には「引き寄せの法則」とか「マーフィーの潜在意識で成功する」とかD・カーネギーの「道は開ける」など、成功法則の本ではだいたい、「良いことを考えよ」と謳っている。

科学的にも「笑っている」ほうが免疫機能が高まる。

「病も気から」は生きている。


さ、笑おう。

 


 

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【2011/07/10 18:00 】 | 日記・雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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