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【2026/05/18 15:08 】 |
「Dセリン」で天才バイオリニスト?
運動や楽器の技能習得、特別なアミノ酸が働き
     ↓
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110406-OYT1T00994.htm



きっと、来週あたりには「Dセリン」入りドリンク剤が出てくるんだろうな。

 

「GABA入り飲料」みたいに。

 

この「Dセリン」でネットを検索したら、意外に病気と関連した研究報告が多い。

たとえば・・・・・・

▼D-セリンと統合失調症
   ↓
http://www.asas.or.jp/jsnp/pdf/topics/14_20080229.pdf 



▼生体内におけるDアミノ酸の機能
   ↓
http://www.kuicr.kyoto-u.ac.jp/labos/bm2/Web_DAA/2/index.html 



かつては、人間(哺乳類)で使われるアミノ酸は「L」体だけだと言われていたけれど、意外と「D」体も活躍しているんだね。


不思議だ・・・・・・


 

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【2011/04/08 03:50 】 | 科学ニュース | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
トイレの便座に接着剤、張り付いた男性救助

トイレの便座に接着剤、張り付いた男性救助 メリーランド州
     ↓
http://www.cnn.co.jp/fringe/30002371.html



最近の接着剤はすごい性能だからね。

瞬間接着剤ではりついた指を剥がすために、病院でメスで切り取ったという話も聞いたことがある。

 

ちなみに、「医療用接着剤」というのが世の中にあり、結構な、市場がある。
    ↓
http://jp.mitsuichem.com/release/2011/2011_0307.htm 



しかし、強力な接着剤をどうやって製造して、どうやってチューブに入れているのだろう?

「酸化」がキーワードになるのかな。


医療用のシップ剤というのも、製造にノウハウが必要で、いかにして皮膚にくっつきやすくて、その上で剥がすときはきれいに剥がれるようにしないといけない。

だから、あの薄い層を何重にもして、「ピタッと貼れて、さらっと剥がせる」シップ剤(ハップ剤)を作っている。

日本国内で数社しか、そういうノウハウを持っていない。


強いよね、独自のノウハウを持っている会社(人物)は。
 

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【2011/04/07 23:51 】 | B級ニュース | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
実在するエクソシスト養成講座&ダンプ疾走&マウスES細胞

●●●実在するエクソシスト養成講座


実在するエクソシスト(悪魔払い)とエクソシスト養成講座、の映画が封切られる。

エクソシストはバチカン公認の正式な職業である。

バチカンにはエクソシスト養成講座が存在し、そこで学んだ者たちが、悪魔ばらいの儀式を遂行する。

中世ではなく、21世紀の話だ。

予告編はこちら
  ↓

http://wwws.warnerbros.co.jp/therite/index.html 


僕って、こういう話に目がないんだよね。

久々に映画館に足を運ぼうかな。

最後に映画館で観た映画は「誰もしらない」だった。


映画館に足を運ぶのも10年近くになる。

レンタルビデオも便利で、好きな食べ物と飲み物を飲みながら、トイレに行く時は停止ができるし、登場人物を確認するのに、巻き戻したりとね。


でも、映画館のあの雰囲気はいいよね。

観客が一体感を感じられて。

大スクリーンで大音量で(あそこまで大音量にしなくてもいいとは思うけれど。)

どっぷりと映画にひたりたいなら映画館だな。

 

 


●●●ダンプ疾走、30人救う 仙台・蒲生で土建業の男性ら
  ↓

http://www.kahoku.co.jp/news/2011/04/20110406t13047.htm 


今回の震災では、こういう「機転が利く」話が多い。

ある高校生は、隣を歩いていた「見知らぬ」おばあちゃんを背負って高台まで走った、とか。


自分を顧みると、恥ずかしい。

自分が危険にさらされたとき、自分のことしか考えられない自分。

今度、もし、同じような状態になったら、ああしよう、こうしようと反省しています。

 

 

●●●<マウスES細胞>網膜組織の作成成功…初の立体構造 理研
  ↓

http://mainichi.jp/select/science/news/20110407k0000m040178000c.html 


直径約1センチのくぼみの中で集める(凝集する)方法を開発したのがミソだね。

つまり細胞は周囲から、ある一定の形を与えられると、それぞれの細胞が分化して、機能を発揮し始める。

「形」が大事なのだ。

細胞も人生も。


 

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【2011/04/07 06:50 】 | E-ニュース | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
仕事のコツ、仕事上手のポイント■「聞き上手」がなぜ求められるのか

『傾聴力』とは、「積極的に、相手の話を聞く」ということです。

ポイントは、「積極的に」というところです。


1. 聞き上手と話し上手について

「聞き上手」が相手なら、誰でも上手に話せます。
つまり、「聞き上手」なら、より良いコミュニケーションが取れるというわけです。

逆に聞くことが下手な場合、コミュニケーションは一方的になり、相手は「自分が話し下手だ」と思ってしまいます。
また、人から好かれている人の中にも「聞き上手」が多いことに気づくでしょう。

話し上手と聞き上手とは、実はどちらか一方のことを指すのではありません。
コミュニケーションは「双方向」です。
話す一方でも聞く一方でも成り立ちません。
タイミング良く入れ替わり、キャッチボールのように話が行き交うのが望ましいのです。


2. なぜ聞き上手になることが必要なのか

(1)話し手から好かれる

人は皆、自分の話をよく聞いてくれる人を好きになります。


(2)知識、情報が得られる

聞くとは単に受身ではありません。聞くことで知識を増やし、考えの幅を広げることができます。


(3)話し手をリードできる

聞くことで相手の気持ちをつかんで話し手をリードし、話し合いの方向をつかむことができます。
会話の行先をコントロールしているのは、実は「聞き手」なのです。


(4)集中力が高まる

聞くことで、脳が活性化し、思考が活発になります。本気で聞くときは、人は、話すときの3倍から10倍のエネルギーを使うそうです。
従って、聞くことは集中力を養うことにつながります。

 

【案外気づかない、聞くことのメリット】

(1) 人に好かれる

(2) 情報が集まる

(3) 相手の心がつかめる

(4) 説得点を把握できる

(5) 人の協力が得られる

(6) 相手の能力ややる気を育てることができる

(7) 自分自身の魅力が増す

(8) 集中力が高まる

(9) 話し手をリードできる

 
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【2011/04/06 08:51 】 | ビジネススキル | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
『真の』リーダーを目指す方法

企業は、一人ひとりの社員が上げた成果や結果の継続的累積で伸びる。

結果を出すために必要なのは仕事の能力、というスキルだ。

だから、もちろんスキルは重要なのだが、実はこれだけでは望ましいリーダーになれない。


そこで重要になるのが「人間的能力」だ。


人生哲学、価値観、行動指針、仕事に対する情熱などを踏まえた広い意味での人間的能力である。

これらを総称して「スキル」に対して「マインド」と呼ぶ。

 

会社の中で、自分のポジションが上に行けば行くほど、上位職に就けば就くほど、責任と権限が増えて部下の数は増える。

そして上に行けば行くほど、実はマインドの相対的な重要性が高まることになる。

「人は論理のよって説得され、感情により動く」動物だからだ。


優れたリーダーは、スキルという仕事力で人を説得し、マインドという人間力で人の感情を揺り動かすのだ。

だからこそ、大きな仕事ができる。

 

スキルだけが優れた人のことを「できる人」と呼び、マインドだけが優れた人を「できた人」と呼ぶ。
(あの人は、「できた人」だ、と言うよね。)


多くの部下の上に立ち、士気を鼓舞(インスパイア)して、グイグイ前進させるリーダーこそが勝ち残る組織には絶対に欠かせない。

これからリーダーを目指す人は「できる人」であり「できた人」でもあることを目指そう。


「スキルとマインドの人」である。
 
 



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【2011/04/06 07:32 】 | 人生に対する考え方 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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