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土佐礼子(陸上マラソン)
頑張って、頑張って、自分の目いっぱいの力を出し切り、じっと耐えて勝負を待つ。 どんなときにも力を出し切れる、そんな精神力を持つこができれば、ゴールが見えてくる。
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本当は昨日が通院日だったのだが「計画停電」のため、診療が中止になった。 しかたなく、今日に診察を回してもらった。 それでも、睡眠薬が「切れて」しまい、昨夜は眠れない夜を過ごした。 まぁ、僕の場合、薬が切れても、すぐに命に別状が出る病気ではないのだが、それでも、やっぱり薬が切れると不安になる。
特に薬が無くなると命に係わる病気の場合(例えば糖尿病とか)は、特に急を要する。 また、人工透析されている患者さんも、電気が来ないし、自家発電も燃料が不足しているしで、心配だ。
こういう緊急時は「処方箋」無しでも、薬を出すという特例が必要だと思ったが、どうやらその方向で行政も動いているらしい。 薬剤師には薬剤師としてのボランティア活動ができる。 それぞれのみんなが、自分の役割を踏まえてボランティアをするということはいいことだ。 忙しくてボランティアにいけない人は節電をする。 あるいは募金する。 それぞれ、できることをやっていこう。 それが今の僕らのボランティア活動だ。 |
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そう、節電のため、普段の3分の1ぐらいに照度だった。 もちろん、構わない。少し暗い程度だ。 被災地のことを思えば何ともない。 オフィスの中でも不要な電気は消してあった。 金曜日の地震で自宅に帰れず、会社で1夜を過ごした人が20人程度いたらしい。 無理して徒歩で帰らないほうがいいね。 特に今回のように寒い冬の場合は。 この3月11日(3.11)を経験して、私たちの意識は確実に変わったと思う。 津波の恐ろしさ。 原発のもろさ。 電気が不足するということ。 未曽有の大惨事は誰も経験したことがないので、誰もが何をどうしたらいいのか、分からない。 自然は常に人間の「想定の範囲」を超えてやってくる。
懐中電灯や乾電池の確保に走り回ったり。 やっぱり日頃から、大地震を「想定」した準備が必要だ。 今回も多くの企業や個人が被災地に大金や日用品等を寄付した。 このあたりは阪神大震災から意識が変わってきていたね。
それでも、大自然は「想定外」でやってくる。 あとは、自分の幸運を願うだけだ。 |
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「国内の治験を担当しているモニターとの差はあるか?」というインタビューを社内の国際共同治験に参加したモニターに質問すると「英語ぐらいですかね。」となる。 あとは、国内の治験と大差がない。 やることは一緒なのだ。 きっちりと、SDVをしてデータの信頼性を確保する、ということに尽きる。
デッドラインを死守する、という意識が国際共同治験のほうが高い。 そりゃそうだよね。 日本の治験が世界の治験の足をひっぱってはいけないものね。 今の日本の現状を考えると、ひっぱりそうだが。 まぁ、そうならないようにモニターのチームが工夫する、ということをやっているようだ。 国内治験の時よりも国際共同治験の時の方がチームワークも良くなるようだ。(良くないとやってられない。)
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「どんどん手を付けて見通しを立てる。」
実際に手をつけてみないことには、どの程度、大変なのか分からない。 早い段階で見通しがつけば、スケジュールの組み立てがグンと楽になる。
「新聞サイトは3紙以上を読む比べる。」
同じ事件でも複数の視点で考える習慣をつける。
■■3秒でわかるビジネススキル■時間の有効活用方法
朝は余裕を持って起き、まず新聞の見出しにざっと目を通す。 5分もあれば十分だ。
■■3秒でわかるビジネススキル■発想がぐんぐん豊かになる方法
何事に対しても「なぜ?」「どうして?」と疑問を抱くのは大切なこと。 否定的な疑問は現状維持でしかない。 肯定的に受け止め。 人とちょっと違った発想はここから生まれる。
■■3秒でわかるビジネススキル■プレゼンテーションのコツ
聴衆者のを顔を見ながらプレゼンする。
■■3秒でわかるビジネススキル■論理的に話すコツ
■■3秒でわかるビジネススキル■仕事の段取りのコツ
入念な準備をすることが仕事の成功方法の秘訣だ。
短文に! 3行以上の文章は短文に分ける。
「僕」もやめて「私」にする。
まず締め切りを聞く。
■■3秒でわかるビジネススキル■仕事の基礎■論理的に話すコツ
エレベーターの中の30秒で話せるようにする。
★まず、長所を探せ
■■3秒でわかるビジネススキル■今日、やるべきことをポストイットに書く
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