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【2026/05/18 20:50 】 |
●村上春樹が言うように

今、村上春樹のインタビュー集をちんたら読んでいるのだが、そこで「へー、村上春樹もそうなんだ。」と思った1文があった。

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僕なんかは、この日記は何を書こうかあまり決めずに「とりあえず」書き始めてみる。

書いているうちに書きたいことがだんだん、はっきりしてくる、ということがある。

あるいは、「こんなことを書こう」と決めておいても、書き始めると、そのテーマから離れていることもある。

それは、おおまかには「こんなこと」をと思っていても、いざ書き始めると、書きたいことがどんどん思いついてくる、という場合も多い。


で、村上春樹が言っているのは、内容も何も決めておらず、まず最初のセンテンスが1文だけ「ふっと」思いついて、その1文を書いてみる、というのだ。

たとえば「スミレは、22歳の春に初めて恋をした」というセンテンスだけを思いつき、その1センテンスを書いてみる。

でも、その時は、その1センテンスだけで終わる。

半年後ぐらいに、「そう言えば、スミレの1センテンスがあったな。それについて書こう」と思い、書き始める。

だけで、「何を書きたいのか」はまだ決まっていない。

書いていくうちに「誰を殺すか」「誰に恋をさえるか」というアイデアが浮かんでくるという。


僕のような「素人」は、「とりあえず」何かを書き始めて、思いつくままに書いていく、という手をとるが、「プロ」の村上春樹も同じなんだ、と感心した。

でも、「書き始めてから思いつくこと」が、僕と村上春樹と(当然)違うので、そこで印税が入ってくるか、来ないかの差が生まれる。

そんなこともあるが、それでも、「あ!同じなんだ」という気持ちは、僕に勇気を与えてくれた。


人生の成功法則って、そんなところに意外とあるのかもしれない。

とりあえず「やってみる」。そして「やりながら考える」「やっていると、アイデアが浮かんでくる」というように。


ブログを書いているみんなはどうしているのだろう?

細かいところまで決めて書いているのだろうか?

こんど、アンケートをとってみようっと。

 

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【2011/03/28 02:50 】 | おすすめの本 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
人生の達人になるために、まずは「背広」を着るところから始めよう


この1週間というもの、会社をずっと休んでいた。

有給休暇はとっくに使い果たしているので、休んだ分は給料から引かれる。

いわゆる「作業療法」的にブログを書いていた。


作業療法 (さぎょうりょうほう、occupational therapy) とは、作業をできるようにすることで人々の健康状態と幸福感の改善をもたらす、ということだ。

作業には仕事、遊び、日課、休息が含まれる。

作業療法の基本目標は、人々が日常の作業をできるようにすることである。


心に1個の大きな岩が乗っているような状態が続く中で、それにとらわれることなく、ブログを書くことで「日常」を取り戻そう、というわけだ。

「あるがまま」を受け入れ、日常作業を続けることができる。

普段は、そんなこと「あたり前」だと思うが、「うつ病」が悪化すると、それが「あたり前」だとは、とても信じられなくなる。


とりあえず、明日から会社に復帰して、新入社員のための(そして先輩社員のための)研修プログラムを考える日々にしよう。

人生の達人になるために、まずは「背広」を着るところから始めよう。




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【2011/03/27 19:34 】 | 日記・雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
俳句で名言をはいて、ジョークで自己啓発するの好きだ。

僕の仕事と趣味をほとんどカバーできたブログ集ができた。


僕は元来、熱中しやすく、冷めやすい。

飽きっぽい。

目移りしやすい。

興味があっちこっちに飛ぶ。

だから、その日の気分でどんなネタでも書けるようにブログを作っている。

 

たとえば、俳句を鑑賞するのが好きなので、「俳句入門」というブログも作った。
  ↓
■■■ 俳句入門。俳句季語。俳句歳時記。おすすめの俳句。 ■■■
       ↓
「俳句入門。俳句季語。俳句歳時記。おすすめの俳句。」の紹介サイト。 




名言・格言が好きなので、人生を支えてくれるブログも作った。
  ↓
■■■ 名言集、格言集、座右の銘集、人生を支えてくれる言葉、勇気をくれる名言集のサイト ■■■
       ↓
「名言集、格言集、座右の銘集、人生を支えてくれる言葉、勇気をくれる名言集」の紹介サイト。 



もちろん、自己啓発も好きだ。
  ↓
■■■ 真面目に成功するための方法、コツ、秘訣のサイト ■■■
       ↓
「真面目に人生で成功する秘訣、人生で成功する方法、人生で成功するポイント」の紹介サイト。ここであなたの人生が変わる。 



なんだ、かんだと、多分30種類ぐらいのブログを立ち上げた。

どれを更新するかは、その日の、その時の気分で決める(まるで僕の人生だ)。


そのうち、自分でも、どんなブログを作ったか忘れそうなので、自分用の「ホーライのポータルサイト」(略して、ホーポーサイト)を作らないといけないな。

時々、行方不明になった自分のブログをグーグルで探したりしているもんな・・・・・。


 

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【2011/03/26 22:15 】 | ネットの世界 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
10年間、あきれっぱなしのネタ書き作業

『ホーライ製薬』の1週間分のネタを書く。

月曜日用のネタはもうリリースした。
  ↓
■■■ 架空の製薬会社『ホーライ製薬』で新薬開発の流れを紹介 ■■■
          ↓
「架空の製薬会社『ホーライ製薬』の物語」



『 医薬品ができるまで』の今週のネタも書いて、リリースした。
   ↓
■■■『 医薬品ができるまで』(治験に関する話題) ■■■
   ↓
『 医薬品ができるまで』(治験に関する話題) 


 
いつまで続くか知らないけれど、もう、こうして10年間、土日を費やしてきた。

我ながら、よくやるもんだと、半分、あきれている。




 

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【2011/03/26 21:29 】 | 治験の話 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
あきらめない!アスリートの言葉★「追い込まれたときにしか出ない力がある」

元気が出る言葉。


「追い込まれたときにしか出ない力がある」

醍醐直幸(陸上走り高跳び)


2006年、日本陸上選手権で2m33cmの日本記録を樹立。

この記録を作った時には、非常にスリリングなドラマが待ち受けていた。

走り高跳びは同じ高さにつき3回まで試技が許されるが、2m24cmに始まり、27cm、30cm、そして新記録となる33cmまで、全て2回目まで失敗をし続けたのだ。

3度目の失敗は、すなわち競技終了だから、とてつもないプレッシャーを感じるわけだ。


このプレッシャーを逆手にとったのが、彼のこの言葉なのだ。


「3回目にしか出ない力がある。自己ベストを更新するときは、だいたい最終試技です。」


醍醐は最初から「追い込まれたときに力がでる」のではなかっただろう。

力が出せると思い続けたことで、本当に力が出せるようになっていったはずだ。


つまり、自分が土壇場で力を発揮できるか否かは、心、ひとつで決まってくるのだ。

 

「自分を信じることが力に繋がる」



■■■ 「元気が出る言葉。元気が出る話。元気が出るコツ」 ■■■
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「元気が出る言葉。元気が出る話。元気が出るコツ。」の紹介サイト。  


 

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【2011/03/26 19:14 】 | 元気になる方法 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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