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治験活性化ポスト5ヶ年計画だろうと、僕の昨年5月に立てた目標(MBO)だろうが、あなたが掲げた目標だろうが、「結果は嘘をつかない」。 あまり考えたくないし、厳しい現実から逃避したくなるが、これは真実だ。 どんな問題があろうが、どんな事情があろうが、どんな言い訳を考えようとも、「結果は嘘をつかない」。
そろそろ結果を出そうよ。 治験活性化計画の結果を出そうよ。 結局、努力をしなければ結果は出ない。 言い訳は無用だ。 結果が全てだ。 がんの患者さんに「いや~、実は治験届で何度か問い合わせがあって、治験の開始が遅れたし、なかなか治験に参加してくださる方がいなくて、それでまだ新薬承認申請してないんですよ」という言い訳が通用すると思う?
公務員の方も、是非、結果を出すことに努力して欲しい。
有無をいわせずに新薬を出す。 それぞれがそれぞれの責任を全うすることでしか、この結果は出ない。 しかも、治験依頼者(製薬会社)と治験実施医療機関と治験責任・分担医師とCRC等の協力がないと、結果が出ない。 もう一度、言うけれど、難病の患者さんに言い訳は通用しない。 肝に銘じておこう。
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