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ウサイン・ボルトの強さをNHKが科学的に分析する、という番組を見た。 最先端のカメラやエコーまで使って、ウサイン・ボルトの100mの走りを分析する。 まぁ、いろんな秘密が解明されていくのが、とても印象が強かったのが次の2つだった。 ウサイン・ボルトは生まれつき「脊髄湾曲症」(僕もそうだけどさ)なので、アスリートとして爆弾を抱えていて、それが逆に100mの速さの秘密でもある。 そして、番組の最後に5秒程度の映像だったんだけれど、ボルトがトレーニングの激しさに耐え切れずにグランドの隅にいき、自分で指を口の中に突っ込んで、胃の中のものを吐いていた。
僕たちはひのき舞台にあがったアスリートしか知らないが、世界一になるということは、世界一の過激な練習を積んでいるんだということ再認識された。
そう思わない?
■■■ 医薬品ができるまで(治験に関する話題) ■■■
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