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別のチームは、M9級の超巨大地震が世界のどこかで起きる確率は統計的に、今後6年以内に6割と分析した。 「1950~67年」と「2004年以降」は、M7以上の大地震・巨大地震の発生が統計的に多い時期であることがわかった。
地球的規模で地震の活動期みたいだ。 そう言えば、地球って、過去に「極移動」しているんだよね。 地質学的時間スケールで、固体地球またはその一部に対し極(北極・南極)が移動すること。 地軸が変わるのだから、人類的に見ると壊滅的な変化だよね。
しばらくは心休まる時代ではないようだ。 そう思って暮らしていこう。 地球がちょっと身震いしただけで、人類はオタオタするのだから。 PR |
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