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確かに「コネ」があれば物事はスムーズに進みやすい。 でも、特別なコネがなくても成功している人はたくさんいるよね。 コネが無いのを嘆いていても仕方がない。 自分のスキルを磨き、それをいかんなく発揮すれば、あなたは確実に成功するはずだ。 その一方で、コツコツと人脈作りに励めばいい。
これは大切なことだから覚えておこう。
要するに相手から受け取ることより、相手に与えることに意識を向ければいいのだ。 「give and give」だ。
あなたが受け取ることばかり考えているなら、人はあなたを助けたいと思わないだろう。
そうすれば、いずれ相手から奉仕してもらえる。 「情けは人のためならず」だ。
だから、僕らは創薬ボランティアのためにも周囲に奉仕する、という気持ちが大切なのだ。
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「人は事実ではなく、言葉に反応する」 「人はあなたの話を見ている」 私たちが知らないうちに日頃の人間関係を悪くしている、その元凶は「言葉」である。 もちろん、良くしているのも「言葉」だ。 本人にその気がなくても、相手が嫌がることを言っていることも結構、ある。 たったひと言で、信頼関係を壊すことさえある。 大事なのは「事実」ではなく「言葉」なのだ。
私たちのコミュニケーションにおいて相手が印象に残るのは「話の内容・・・7%」「ボディーランゲージ・・・55%」という法則だ。 つまり人は「言葉」に反応するのだけれども、同時にその時の態度、言い方も工夫しておくことを忘れると、効果的でない、ということになる。 上手に話すことができなくても、上手にコミュニケーションをとることは可能だ。 アナウンサーのように流暢に話す必要などないのである。 ひと言、ひと言に愛情を持って口にした時に、それは自らの態度や言い方にでるものだ。 この点をおろそかにしてはいけない。
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意外と知られていないが、実はあなたの周囲の人たちは、あなたの成功に大きな影響を及ぼす。 はっきり言って、あなたに悪影響を及ぼすような人からは距離をおいたほうがよい。
よく言われているように、ポジティブなことを思っている方が、人生を明るく過ごせる。 逆にネガティブなメッセージを聞いているうちに、だんだん、ネガティブな考え方をするようになり、行動も消極的になってしまう。
一人くらいに言われても大丈夫かもしれないが、これが数人に言われたら、あなたは夢を諦めてしまうかもしれない。
その逆もある。 ポジティブな人と一緒にいると、ポジティブになれる。 「きっと、その夢は実現するよ」と言われたら、誰だって嬉しくなる。 元気づけられたら、自信を持って努力し、実際に夢をかなえる確率が高くなる。
ネガティブな友人がいたら、もっとポジティブになれるよう助けてやるのもいいかもしれない。 でも、中には、ポジティブになることを拒み続ける人もいる。 これはもう仕方がない。 こういう友人とはちょっと距離を置きたいところだ。
僕たちの夢は実ははかないことが多いので、ちょっとしたネガティブな言葉で、あっさりと消えてしまう性質がある。 そんな夢を実現化するのを助けてくれるのがポジティブな友人の言葉だ。
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リアルの会社の今年の標語は「幸せに生きよ」だ。 僕たちは、自分を幸せにしてくれる人を、つい探し求めてしまう。 でも、それは外的なことだから、なかなかうまくいかない。 それよりも、誰かに幸せにしてもらうのではなく、自分で責任を持って幸せになろう。
あなたが自分を愛し、自分を大切にし、幸せになるよう前向きに努力をすれば、同じように前向きで幸せを引き寄せることができる。 まずは基本的に「自尊心」だ。 自分が自分である、というのは最低限の生きるための権利だ。
自分の仕事を愛し、常に幸せを感じるようになれば、人間関係はおのずと好転すると思う。 特に作戦を立てる必要など、ないのだ。 自分らしくしていればいい。
人は自分のことを大切にしなさすぎる。 そこから始めれば、充実感の得られる人間関係を築くことができるはず。
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積極的に行動し、どんどん失敗しよう。 成功より失敗から学ぶことが多いのもまた事実。 何かをしようとすれば、失敗を避けることはできない。 逆に言えば、失敗せずに成功することは、たいしたことじゃない、とも言える。 失敗は、結果的にうまくいかなかっただけだ。 失敗から学んで、やり方を修正し、粘り強く努力を積み重ねて、ようやく結果が出る。
ミュージシャンも芸人もアイドルも、モニターもCRCも、ブレークするまで何百回も試行錯誤する。
失敗は成功への道のほんの一部なのだ。 成功するための必須条件とも言えるぐらいだ。 治験も同じだね。 ●失敗学のすすめ (講談社文庫) ●【送料無料】失敗学のすすめ(楽天)
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