|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
まずは、このブログを観てください。 僕が作っているもののひとつです。 ご覧のとおりライブドアのブログを借りて作っているもの。 ところが、このライブドアのブログは、僕と相性が悪いのか、とことん、アクセス数が無かった。 だいたい、1日に2、3人てとこ。 多くて5人もいくかどうか。
このブログランキングサイトとは、もともとは「誰のブログが一番、観られているか?」という「結果」を見るためのサイトなのだが、実は、ここに登録するだけで、アクセス数も増えるという噂をきいてやってみた(詳しい説明は割愛)。 効果てき面!!
●にほんブログ村(ここだけは、登録に際して、事前審査がある。僕も何度か落とされた。)
●blogram.jp(ここのブログパーツは面白いので、是非、貼り付けよう。虫がウニョウニョしているやつです。)
●ブログ王
●Blog People
●i2i.jp(ここはアクセス解析など多くのツールがあるので便利)
すると、どうなるかというと、そのブログの更新頻度が上がります。 これが、実に大事!!
なので、ブログのアクセス数を上げるためのコツは次のとおり。 1)ブログランキングサイトに登録する 2)頻繁に更新する 3)投稿記事のタイトルはキャッチーな、目を引くタイトルをつける 4)また、来てみようと思わせる内容にする。(つまり、役立つか、面白いか、のどちらかだ。) 5)自分は一人ではない、と思う。(ブログとの孤独な戦いは自分だけではないと、叱咤激励する。)
(そこまでしなくても、という方も、そりゃ多いわな。)
■■■仕事の基本、仕事の成功方法 自己啓発 才能を伸ばす方法 ■■■ PR |
|
豊かさの原点は、心構えから始まる。 人間が自由にコントロールできるのは、自分の心構えだけだ。 積極的な心構えは、すべての豊かさの原点になる。
そして、それを実現するための方法を1つや2つ思いつきます。 問題は成功するまであきらめないで続けられるかということです。 それだけのことです(!)。
心構えによって思考の性質、つまり、考え方まで変わってきます。 消極的な心構えは、全てに対して受動的で、ひと任せになります。
「このピンチを乗り切れない」という思い込んでしまう、消極的な思考がそうさせているのです。
やってみてはじめて「これはダメだ。」とか「やってみたら意外と面白い」などと、わかるのです。
私たちが経験する苦しい出来事も、新しい幸せのタネを発見するチャンスであるととらえる心構えさえあれば、人生はどう転んでも結果的にはうまくいくものです。
しかし、心構えが変わると、ものの見方が変わっていきます。 人は心構えひとつで、全てを変えられるのです。 決して、あきらめてはいけないのです。 |
|
ミハエル・シューマッハ(F1ドライバー)
シーズン半ばのベルギーGPで予選7位という走りを見せた。 次のイタリアでは、決勝5位の成績を残す。 続く9月下旬のポルトガルGPでは6位入賞、9月末のスペインGPでも6位入賞とぶっ続けの入賞をこともなく成し遂げた。 通常はF3のレースで経験を積み、F3000へとランクアップしてF1を目指すのだが、彼はF3000をたった一試合経験しただけで、ひとっとび、いきなりF1を走って好成績を残したのだ。
なぜ、このようなことができたのか。 それは「他に何をやるのかを考える暇はない」ほどに、レースに熱中してきたから。 ここ一番で踏ん張ろうというのではない。 父親が作った手作りのカートに4歳で初めて乗って以来、全身全霊をかけてマシンを操ることだけに集中してきたのだ。
もちろん、シューマッハは天才だ。 集中力においても凡人の域を軽く超えてしまうのは確かだろう。 しかし、どんな人間だって時間の長短こそあれ、集中することができる。 そして、シューマッハの成績は、集中した結果がいかに素晴らしいかを教えてくれるのだ。
|
|
イヴォン・シュイナード(パタゴニア創始者)
もしも、山があって、その頂上を目指すのであれば、一番簡単な方法はヘリコプターをチャーターすることだろう。 より多くの魚を釣りたいのであれば、疑似餌など使わずにミミズに頼る方が効果的だ(経験より)。
「私にとっては、そういう行為は、ただ結果に結びつけることでしかない。」 彼にとって重要なのは、スポーツにいかに取り組むかであり、そしてさらには結果ではなく、過程こそが大切だし、魅力的だと感じてる。
過程を楽しむなどという状況ではないだろうが、結果を考えずに過程を大切にすることで、今ある状況は変えていけると、イヴォンは言うのだ。
■■■ 「元気が出る言葉。元気が出る話。元気が出るコツ」 ■■■ |
|
▼米国民57%が原子力の国内利用を支持、最新世論調査 アメリカでは原子力の使用は「核兵器」を含めて、世界一だ。 アメリカ国民にとっては、スリーマイル島での原発事故もまだ記憶にある。
狭い日本国内では、原発の事故による放射能の影響も大きい。 きっと日本では原発開発反対論が多くなることだろう。 でも、それでエネルギー問題が解消されるわけではない。 まだまだ、僕たちの科学力は暗中模索状態だ。 |






