|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
東日本大震災を予知した預言者達! 日本に危機再び……!? ただ、日本の地震予知連絡会って、どうなの? 今回のように大地震はせめて2,3日前に分かって欲しいけれど、今の科学ではまだ無理? 無理なんだろうね。 だから、今回も事前に警告は無かった。
日本に住んでいる限り、どこで大地震が起こっても不思議ではない。 せめて、自宅にいるときに、とは思う。 PR |
|
健全な自尊心を持っていない人は、様々な方法で自分自身に対する感情を改善しようとする。 しかし、残念ながらそれはうまくいかない。
・高価な物を所有する ・他人に対して威張ったり支配したりする ・多くの人に好かれたり認められたりしようとする
これらの方法では一時的には感情が改善されるが、根本治療にはならない。 これらは外部からの働きかけに過ぎない。
健全な自尊心とは、自分の内部で明るく輝き続ける灯りのようなものでなければならない。 健全な自尊心を育てる唯一の方法は、読書や講演の聴講などを通じて自分に関する真理を学ぶことだ。 そうすれば、それまでのあなたとは違う、はるかに幸せな人物になることができるだろう。
|
|
最近、読んでいるのが哲学入門、という体の本。 と、言うのも書いているのが「土屋賢二」先生だから。 この土屋先生は長い間「お茶の水女子大学」の哲学の教授をやっていた。(既に定年退官した。) 「お茶大」を出てきた新入社員に土屋先生のことを聞くと「ちょっと変わった先生です。」と言っていた。 で、この土屋先生のエッセイが面白いのだ。 「週刊文春」などにも連載している。
「棚から哲学」の本の帯にもこうある。 「本書を読むとすべてが疑わしくなる。常識も人間も哲学も天気予報も疑わしくなる。とくに著者のいうことが疑わしくなる。」 これらの本は「哲学」と銘打っていても、全く「哲学」の話は表だってしていない。 日常の「ちょっとしたこと」をエッセイしながら、それとなく「疑うとはどういうことか」等をかすかに匂わせている。
と言うか、「お茶大」の講義を文書化したものだ。
この「ソフィーの世界」も哲学の入門書になっている。 それも中学生程度の人を対象としているので、とても理解しやすく面白い。 そういう「形而上学的疑問」というものを考えるのも、せっかくの人生だから、面白いし、有意義だ。(少なくとも僕にとっては。)
・・・・・・・あ!ついでに、ここで「広告」を。 今度、僕がセミナーをやります。 製薬業界の皆様を対象としたセミナーで、この手のセミナーは僕にとっては4年ぶりです。 治験を担当するモニターの皆様や人材開発を担当されている皆様など向けのセミナーです。 もし、よろしかったら、どうぞ、お申込みください。 少し受講料が高いのですが、その金額分以上の価値のあるセミナーを行いたいと思っています。
|
|
●行動は雄弁だ。 シェークスピア
●人生は学校である。そこでは幸福より不幸の方が良い教師である。 フリーチェ
●誰も「やっちゃいけない」って言ってないのに、どうして誰もやらないんだろうってことも多い。 ラーメンズ
●「幸運は大胆な人たちに笑いかける」 (ウエルギルス:古代ローマの詩人)
●「自分に限界を与えないこと。それが鍵、特に女性にとっては。」 (マルチナ・ナヴラチロア:テニスプレイヤー)
■■■ 名言集、格言集、座右の銘集、人生を支えてくれる言葉、元気が出る言葉、勇気をくれる名言集のサイト ■■■ ↓ ●「名言集、格言集、座右の銘集、人生を支えてくれる言葉、元気が出る言葉、勇気をくれる名言集」の紹介サイト。ここであなたの人生が変わる。 |
|
●頭はときどき空っぽにして、可能性に席を空けてやろう。 『ラリー・ニーヴン(米国・SF作家』
『デミー・ムーア(女優)』
『ビリー・ジョエル(ミュージシャン)』
● 優れた才能の持ち主は、いつも同じところに留まっていると駄目になる。 『モーツアルト』
『エマーソン』 あなたは、まだ雑草だ。 僕も。 |






