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【2026/02/14 16:41 】 |
あなたらしく生きて、あなたらしく死ぬ。

ブランドの本を読んでいると、その「ブランド」らしさの追求が難しいことが分かる。

SONYらしく、アップル社らしく、マイクロソフトらしく、花王らしく、トヨタらしく・・・・・・・。

あまりにもその「らしさ」に固執をすると「時代に置いていかれる」ということもあるし、いやいや長年の伝統こそがブランドだ、という考えもある。

たとえばウィスキーやワインなどは時代に媚びることなく、伝統に技に磨かれたブランドが存在しないといけない。

さて、そこで僕はネットの「医薬品ができるまで」と「ホーライ製薬」では、昔ながらの「ホーライらしさ」を出しているつもりだ。

もちろん、この「ワンダーランド日記」も長いので、「ホーライらしさ」を醸し出すように努力はしている(が成功しているかどうかは別だ)。

 

だけど、「あたなに届けたい言葉」では、ちょっと違うティストの「ホーライ」を出すようにしている。

こちらは、つい、先日、立ち上げたばかりなので、いろんなしがらみが無いので、別の「ホーライ」を表現できる。

いわゆる「試供品」としての「ホーライ」です。

 

さて、ネットではこんな状態ですが、では現実のリアルの世界ではどうか、というと、今の会社では研修中にネットの「ホーライらしさ」を出すことが多い。

これが一番、僕にしっくりしているからね。

だけど、時には「気弱な僕」を出すこともある。

これが、家庭に入ると、ますますネットの「ホーライらしさ」から離れてくる。

父親らしさ、夫らしさ、家庭人らしさ、というのが全面に出てくる、とは言っても、バックボーンはやっぱり「ホーライ」です。

 


ブランドを立ち上げるのも大変だけど、そのブランドを維持するのも大変だ。

多角経営に走ってせっかくのブランドを潰す、なんてよくある話だ。

あるいは新しい顧客を獲得しようとブランドイメージを一新することもあるが、これまた成功するとは限らない。

特にブランドが落ち目になった時の戦略が大事らしい。

一番、いいのは「原点回帰」らしい。

「ホーライ」の「原点回帰」はどんなものだろう?

 


「そもそも治験とは?」とか「そもそも医薬品とは?」というようなことを最初はやっていた記憶がある。

でも、今、ホーライ製薬を見に来てくださっている人には、もう、そんな話は無用だよね。


そこで考えた方策は「ガイドラン」や「通知」が出たら、それをみんなに読んでもらう、場合によっては解説までしてみよう、というものだ。

今週の「ホーライ製薬」は、そのことを特に意識してみた。

いかがですか?

新しい「ホーライ製薬」は?

 



■■■ ホーライ製薬・・・架空の製薬会社の日常 ■■■

ホーライ製薬・・・架空の製薬会社の日常




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【2011/07/12 06:38 】 | 仕事に対する考え方 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
あなたらしく生きて、あなたらしく死ぬ。

ブランドの本を読んでいると、その「ブランド」らしさの追求が難しいことが分かる。

SONYらしく、アップル社らしく、マイクロソフトらしく、花王らしく、トヨタらしく・・・・・・・。

あまりにもその「らしさ」に固執をすると「時代に置いていかれる」ということもあるし、いやいや長年の伝統こそがブランドだ、という考えもある。

たとえばウィスキーやワインなどは時代に媚びることなく、伝統に技に磨かれたブランドが存在しないといけない。

さて、そこで僕はネットの「医薬品ができるまで」と「ホーライ製薬」では、昔ながらの「ホーライらしさ」を出しているつもりだ。

もちろん、この「ワンダーランド日記」も長いので、「ホーライらしさ」を醸し出すように努力はしている(が成功しているかどうかは別だ)。

 

だけど、「あたなに届けたい言葉」では、ちょっと違うティストの「ホーライ」を出すようにしている。

こちらは、つい、先日、立ち上げたばかりなので、いろんなしがらみが無いので、別の「ホーライ」を表現できる。

いわゆる「試供品」としての「ホーライ」です。

 

さて、ネットではこんな状態ですが、では現実のリアルの世界ではどうか、というと、今の会社では研修中にネットの「ホーライらしさ」を出すことが多い。

これが一番、僕にしっくりしているからね。

だけど、時には「気弱な僕」を出すこともある。

これが、家庭に入ると、ますますネットの「ホーライらしさ」から離れてくる。

父親らしさ、夫らしさ、家庭人らしさ、というのが全面に出てくる、とは言っても、バックボーンはやっぱり「ホーライ」です。

 


ブランドを立ち上げるのも大変だけど、そのブランドを維持するのも大変だ。

多角経営に走ってせっかくのブランドを潰す、なんてよくある話だ。

あるいは新しい顧客を獲得しようとブランドイメージを一新することもあるが、これまた成功するとは限らない。

特にブランドが落ち目になった時の戦略が大事らしい。

一番、いいのは「原点回帰」らしい。

「ホーライ」の「原点回帰」はどんなものだろう?

 


「そもそも治験とは?」とか「そもそも医薬品とは?」というようなことを最初はやっていた記憶がある。

でも、今、ホーライ製薬を見に来てくださっている人には、もう、そんな話は無用だよね。


そこで考えた方策は「ガイドラン」や「通知」が出たら、それをみんなに読んでもらう、場合によっては解説までしてみよう、というものだ。

今週の「ホーライ製薬」は、そのことを特に意識してみた。

いかがですか?

新しい「ホーライ製薬」は?


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【2011/07/12 04:44 】 | 人生に対する考え方 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
僕の狂気と科学者の狂気

実に見事な積乱雲(入道雲)が埼玉方面に見える。

あのなかでは水の分子が激しくぶつかりあっているんだろうな。

その上昇気流に乗って、『天空の城ラピュタ』に出てくる「パズー」の飛行機のように高く舞い上がったら、気持ちがいいだろうな(高所恐怖所を差し引いたとしても)。

で、激しくぶつかりあっている水の分子の静電気で雷が発生する。

今日の天気では、そこまでいかないかもしれないけれど、稲妻が見えないかな・・・・・・・。


雷が「電気」であることを証明したフランクリンの誕生日と僕の誕生日は一緒(1月17日)。

ちなみに山口百恵も同じ誕生日。僕の1年先輩だ。


しかし、雷に向かって凧を揚げるフランクリンに、科学者の狂気を感じるね。

まるで「バック・トゥー・ザ・フィーチャー」の「ドク」みたいだ。

まぁ、科学者の狂気が無かったら、今の科学技術の80%は無かっただろうけれどね。


僕の狂気は何も生まないけれど。





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【2011/07/10 19:17 】 | 日記・雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
前向きな心は「明るい未来」を連れてくる

だいだい、僕は「楽観的」だ。

それでも、昔は「心配性」で「悲観論的」だった。

いつから「楽観主義者」になったかというと、40歳を過ぎた頃からだ。

ネットで「医薬品ができるまで」を作り始めた頃だね。


どうして40歳から楽観主義者に変わったかというと、それまでの40年間の人生で「心配してもしょうがない」という気持ちになったことと、家内が乳がんになったので、「心配したらきりがない」と思い始めからだ。

もちろん、人生、いろいろある。

仕事でも「苦戦」を強いられることがある。

そんな時にこそ、悲観的に考えないと、ますます悪い結果が生まれる。

何故かと言うと、悲観的になると、「考え」が固まってしまうのだ。

目の前のことしか考えられなくなる。

ところが、「楽観的」に考えていれば、「こういう見方もある」「こう考えたらどうだろう?」というように、複数の視点で、その状況を考えられる。


もちろん、未来は、今日の原因の結果としてやってくるのだ。

前向きな心は「明るい未来」を連れてくる。


特に会社でリーダー的な存在の人は、前向きな気持ちでいないと、チーム全体が淀んでしまう。

粘り強く考えれば、たいていのことは「打開策」があるものだ。

せめて、「次善の策」がある。

それでも、「これはやばいかな」と思ったら、とにかく考える限り、最善の策を行い、あとは寝てしまう。

やるだけのことをやったら、あとは心配してもしょうがない。


「待てば海路の日和あり」ってね。

あるいは「果報は寝て待て」とかね。

昔の人はいいことを言ったもんだ。


世の中には「引き寄せの法則」とか「マーフィーの潜在意識で成功する」とかD・カーネギーの「道は開ける」など、成功法則の本ではだいたい、「良いことを考えよ」と謳っている。

科学的にも「笑っている」ほうが免疫機能が高まる。

「病も気から」は生きている。


さ、笑おう。

 


 

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【2011/07/10 18:00 】 | 日記・雑感 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
「孤独」を知らない人間というのは魅力がない。

「孤独」を知らない人間というのは魅力がない。


(インターネット的、糸井重里)

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病気になったことがない人間はひょっとしたら他人に優しくないかもしれない。

失恋を経験したことがない人間はひょっとしたら謙虚じゃないかもしれない。

 

孤独だからこそ、他人を愛おしむことができる。

病気だからこそ、他人に優しくなれる。

失恋したからこそ、自分に謙虚になれる。

 

孤独な夜を迎えたことがない人は尊大だ。

他人に傷つけられたからこそ、言葉の暴力に敏感になれる。

 

孤独を武器にして、人生を生き抜いていこう。

病気を盾にして、人生を優しくいこう。

失恋を糧にして、人生を楽しんでいこう。

 

深い闇を知っているから、月明かりのありがたさが分かる。


だから、人生を豊かに生きていける。





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【2011/07/10 11:55 】 | あなたに届けたい言葉 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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