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自分の人生は自分が決めるもの。 そこで是非、やるべきは、自分が人生において大切にすべきものは何かをまず決めることだ。 自分の価値観を固めておくことだ。
「家族」か? 「健康」か? 「充実感」か? 「仕事」か? 「趣味」か?
自分が大切にすべきものを決めていない人は、人の好みの意見に左右されてしまう。 ムードに流されたり、つまらない人に足を引っ張られてしまいかねない。
恋人選び、結婚相手選び、仕事選びでも取り返しつかない失敗をしかねない。
だから、自分が人生において大事にしていかないといけないものを、普段から決めておく。 そして、活き活きと、その人生をつき進んでいる自分をイメージする。
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と聞かれたら、何%の人が「はい!幸せです」と即答してくれるでしょうか。
こんな話があります。 仕事が完璧にできた状態を100%として、いったい、何%できたら、「良し」とするか? どうです? 皆さんは何%できたら、「良し」としますか? 高い人だと90%できたら、良しとする、ぐらいでしょう。 80%できたら、ほとんどの人が良しとするのではないでしょうか? 60%ではどうでしょう? 60%で満足する人はかなり減るでしょうね。 じゃ、40%では? 40%しかできなかったら、「こりゃ駄目だ」と言う人がほとんどでは?
しかしですね、アメリカ人に聴くと40%もできれば、「良し」としてしまう人がほとんどです。 20%でもOKと答える人もいるそうです。 ラテン系なら(と人種差別するわけじゃないけれど)、10%できたら、お酒を飲みに行くのかも。
人間て、どれくらいで幸せと感じるのでしょうか? あまり低すぎると成長が望めませんが、あまり高すぎるのも不幸の始まりです。 僕は80%できたら「御の字」で、60%でも「良し」とします。 もちろん、気持ち的には100%を目指しているのですが、完璧を目指すと時間が無限に必要です。 80%できたら、たいていの仕事はそれでうまく進みます。 スピードが勝負の時は60%で十分です。 こういう判断軸を持っているだけで、幸せになれる確率が高くなります。
あなたの心に「怒り」や「焦り」は無いですか? |
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あまりにも有名だけど、いつも新鮮。 ひょっとしたら、日本人に一番親しまれているオペラかも。
純粋は兵士ホセは、奔放なジプシー女カルメンと出会い、清純な「いいなずけ」のミカエラを捨ててカルメンとの恋愛に走る。 しかし、カルメンはホセを捨てて闘牛士エスカミリオになびく。 嫉妬の狂ったホセはついにカルメンを刺し殺す。 2人の男を誘惑し、翻弄する主役のカルメン。 最後は殺されちゃうんですよね・・・・・・。
狂気と情熱と純情なオペラを「カラス・マリア」の奇蹟の歌声でどうぞ。
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■この本を読めば、自分のキャリアを高める方法が必ず見つかる。 ――ハーバード・ビジネススクール教授 マイケル・E・ポーター
他人があなたのことをどう考え、噂しているか。 つまり、あなたという「個人ブランド」が高い評価を得ているかどうか、で決まります。
大事な会議で会長に詰問されて答えに窮したり、上司に面と向かって悪口を言ってしまったり。 身につまされる「危機」に著者はどう対処したのか。 あなたが探していたヒントがきっと見つかります。
■自分も仕事をしていく中で、自分の意見を通そうとすると上司や同僚との軋轢は避けられません。 この様なときに、どう振舞うべきか、どう自分のブランドを守って、作り上げていくかを分かり易く解説してくれています。 筆者も書かれている通り、会社の中でイエスマンに徹するのであれば、本書を読む必要はありません。 ただ会社や社会のために少しでも現状を改善していきたいと思っているならば、一読の価値がある本だと思います。 正直、社内の自分のライバルには読ませたくないと思うくらい非常に参考になる本です。
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