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日本人とロシア人の技術者が、車の気密性について話し合っていた。
「我が国では気密性を試すためには、猫を一晩クルマの中に入れておきます。そして次の日に、猫が窒息死していたら、気密性は十分だと判断します。」
「我が国でも、気密性を試すために、猫を一晩クルマの中に入れておきます。そして次の日に、猫がクルマの中にいれば、気密性は十分だと判断します。」
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サザンオールスターズ名曲集【8】●シングル「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
イントロで女性の声で英語のナレーションが入り、これは歌詞に表示されていないが、カラオケなどでは文字が出る場合がある。
17.ボディ・スペシャルII(1983年)
サザンのシングルとしては久々の、ロック調の曲。
タイトルの「EMANON」は「NONAME」を逆から呼んだ説と、同名映画から取ったという説があるが、現在でもはっきりしていない。
19.東京シャッフル(1983年)
本作でサザン3度目の『NHK紅白歌合戦』出場も果たすが、メンバー全員楽器を持たず、ミュージカル風の演出で出演するというスタイルを演じている。
20.ミス・ブランニュー・デイ(1984年)
『ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)』は、サザンオールスターズの20枚目のシングル。
シーケンサーやシンセサイザーなどを取り入れたスタイルである。
タイトルはそのまま『日々新しいブランド・流行を追い求める女性』と言った意味を持ち、流行っているものを即座に欲しがるような、流行に流されやすい当時の女子大生の姿を風刺したものである。
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サザンオールスターズ名曲集【7】●アルバム「ステレオ太陽族」
FOREPLAY MUSIC 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ 枚目のシングル「栞のテーマ」のカップリング曲。
3.素顔で踊らせて 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
ユニ・チャーム「アンネナプキン」のコマーシャルソングとなり、桑田佳祐もCMに出演。
4.夜風のオン・ザ・ビーチ 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
サザンの楽曲では茅ヶ崎・鎌倉・横浜・稲村ヶ崎などの地名が度々登場するが、辻堂が出て来るのはこの曲のみ。
5.恋の女のストーリー 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ 本作で最もスローテンポな楽曲。映画「モーニング・ムーンは粗雑に」挿入歌。
6.我らパープー仲間 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:八木正生
7.ラッパとおじさん (Dear M.Y's Boogie) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
全英語詞曲。
8.Let's Take a Chance 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
9.ステレオ太陽族 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
タイトル曲。
10.ムクが泣く 作詞・作曲:関口和之/編曲:サザンオールスターズ
11.朝方ムーンライト 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
直前に発売された12枚目のシングル「Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)」のカップリング曲。
12.Big Star Blues (ビッグスターの悲劇) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
映画「モーニング・ムーンは粗雑に」主題歌。
13.栞(しおり)のテーマ 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
「MY FOREPLAY MUSIC」とともにシングルカット。
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11.シャ・ラ・ラ(1980年)
『シャ・ラ・ラ/ごめんねチャーリー』は、サザンオールスターズの11枚目のシングル。1980年11月21日に発売。
12.Big Star Blues (ビッグスターの悲劇)(1981年)
前作から7ヶ月という間隔をあけてのリリース。
タイトルはバグルズの「ラジオ・スターの悲劇」を捩ったもの。
13.栞のテーマ(1981年)
前作「Big Star Blues」からは3ヶ月ぶりと比較的早いリリースとなった。
歌謡曲やグループサウンズを意識した楽曲になっている。
当時人気を博していたアイドル・田原俊彦と歌い方を完全に真似した曲であり、この他の楽曲と比較して、桑田の声とは違う印象を受けるような謡口である。
15.匂艶 THE NIGHT CLUB(1982年)
タイトルの『匂艶』は桑田の造語であり、現在ではほぼすべての作品でタイトルの表記を「匂艶(にじいろ)THE NIGHT CLUB」と振りがなを付記している。
ホーンセクションを加えた、デビュー当時から得意としている歌謡路線である。
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■■日本のフォークソングの歴史、フォークソングの名曲、昭和のフォーク、フォークソングの名作■■
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サザンオールスターズ名曲集【5】●アルバム「タイニイ・バブルス」
「ふたりだけのパーティ」がヤマザキナビスコ「チップスター」CMソングに使われた。
●2.タバコ・ロードにセクシーばあちゃん 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:新田一郎
コミカルなタイトルだが、内容は人生の晩年を迎えた男女の恋心を歌ったラブソングである。
●3.Hey! Ryudo! (ヘイ! リュード!) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/管編曲:八木正生
●4.私はピアノ 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
原由子初のソロボーカル曲。
●5.涙のアベニュー 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
ROCK SHOW 第1弾(通算では6枚目)のシングル。
●6.TO YOU 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生 歌詞中にはサザンが所属する事務所アミューズの名が登場する。
●7.恋するマンスリー・デイ 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
同時発売となり実質シングルカットとなった7枚目のシングル。
●8.松田の子守唄 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:新田一郎
桑田作でドラムスの松田弘初のメインボーカル曲。
●9.C調言葉に御用心 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦編曲:新田一郎
枚目のシングル。
●10.Tiny Bubbles (type-B) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ
●11.働けロック・バンド (Workin' for T.V.) 作詞・作曲:桑田佳祐/編曲:サザンオールスターズ/弦管編曲:八木正生
歌詞は、テレビ出演に忙殺されていた際の嘆きや怒りを歌っている。
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