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新幹線の中で、以前、読んだことがあった小説だけれど、ストーリーが面白いので、結果を知っていながら、また、最初から読み始めた。 小説を2回以上、読むことは結構、ある。 1回目で気づかなかった「伏線」などが分かって、それそれで面白い。 今回、持ってきた小説は「悪の教典」・・・・いろんな意味で怖い小説です。 そういう小説、本を選ぶのが大切だけどね。 これまで繰り返し、繰り返し読んでいるのは、新宿の私立探偵「沢崎」のハード・ボイルドだ。 あとは村上春樹の「風の歌を聴け」かな。 PR |
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●人生はあっという間の瞬間にすぎない。 ポール・ゴーギャン(画家)
植村直己(登山家・冒険家)
●今日の科学は明日の技術となる。 エドワード・テラー(物理学者)
カール・オグルスビー(著述家) |
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成功という言葉を聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろうか? ほとんどの人は地位や名誉、財産、権力といった外的な成功をイメージする。
精神的な満足や幸せ、楽しさなどだ。 外的な成功には短所がある。 それを追い求めてどれほど努力しても確実に達成できるという保障はないし、達成したところで永遠に続くとは限らない。 しかも、ある程度、運に左右される。
人間にとって、どのような成功が最適だろうか? それは私たちひとりひとりが決めることだ。 外的な成功と内的な成功のどちらも間違えてはいないが、おそらく最も満足が得られるのは、その両方の組み合わせだろう。 どのような目標であれ、自分がそれを追い求めるのは、自らの意志でそれを選んだからか、それとも社会的なプレッシャーによるものか、どちらなのかを自問するといい。 そうすれば、自分にとって成功とは何かが理解できる。
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おすすめのクラシック音楽★シューベルト『未完成』:美しい旋律と叙情性に彩られた未完の名曲 小説だったら一片の価値もない。
実は、なんと幻の第3、第4楽章を模倣して作った曲まであるという。
ほかのシューベルトの作品と比べても格段に美しい曲だ。 流暢に流れ出すメロディのあとには叙情的なメロディ。 未完にして完成された交響曲第8番だ。 下記のアルバムに入っている「シューベルト交響曲第9番:グレート」も最高だ♪ カラヤンも若い指揮をしているよ。
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●現役大学生が働きたい業界は「商社」……働きたくないのは? 「高給でかっこいい」というイメージがあるんだね。 ちなみに僕が勤めているCRO業界は「サービス業」に括られている。 CROは薬を製造しているわけでも販売しているわけではないからね。 僕も「サービス業」に勤めて7年になる。 最初は「何も作らないし、何も売らない」という状態がさびしかったけれど、今は、もう慣れた。 しいてカッコ良く言えば「ノウハウを売っている」だ。(カッコ良すぎるか・・・・・・。) 普通は「3年間は頑張ってみようよ」と言いたいところ。 でも、自分のことを考えると、ダメな所は半年でもダメだ。 どうしても辛い、会社に行きたくない、と強く思ったら、転職(転会社)を考えよう。 自殺するよりも転職(転社)のほうが100万倍もいいからね。 ただ、「これが絶対、僕に合う」という状態はすぐには分からないので、「悪くない」と思ったら、3年間続けてみようね。
今までは湯水のごとく電気を使ってきたけれど、これからはそういう我儘な状態を抜け出さないといけない。 ちなみに、我が家では従来より、エアコンをつけるのはひと夏でもわずかで、それも夕飯を食べる時に限っている。 あとは、窓をあけ(2世帯住居の2階に我が家はある)、扇風機を回している。 おかげで(?)我が家の子どもたちは「エアコンの風(暖房・冷房とも)は嫌い」という感じで育った。 ただ、お年寄りのいる家庭ではきついかもね。(と言いつつも、81歳の両親が住んでいる実家の新潟の家にはエアコンが無い。) 暑いときは、暑いなりの生活の工夫をしていこう。 |






