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意外と知られていないが、実はあなたの周囲の人たちは、あなたの成功に大きな影響を及ぼす。 はっきり言って、あなたに悪影響を及ぼすような人からは距離をおいたほうがよい。
よく言われているように、ポジティブなことを思っている方が、人生を明るく過ごせる。 逆にネガティブなメッセージを聞いているうちに、だんだん、ネガティブな考え方をするようになり、行動も消極的になってしまう。
一人くらいに言われても大丈夫かもしれないが、これが数人に言われたら、あなたは夢を諦めてしまうかもしれない。
その逆もある。 ポジティブな人と一緒にいると、ポジティブになれる。 「きっと、その夢は実現するよ」と言われたら、誰だって嬉しくなる。 元気づけられたら、自信を持って努力し、実際に夢をかなえる確率が高くなる。
ネガティブな友人がいたら、もっとポジティブになれるよう助けてやるのもいいかもしれない。 でも、中には、ポジティブになることを拒み続ける人もいる。 これはもう仕方がない。 こういう友人とはちょっと距離を置きたいところだ。
僕たちの夢は実ははかないことが多いので、ちょっとしたネガティブな言葉で、あっさりと消えてしまう性質がある。 そんな夢を実現化するのを助けてくれるのがポジティブな友人の言葉だ。
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信念の力について話をしよう。 成功するためには、自分を信じなければならない。 それについては、どの自己啓発書も指摘しているとおりだ。
ところが、多くの人はなかなか自分を信じることができず、ネガティブな思考をする傾向がある。 しかし、目標を達成して成功を納めたいなら、ネガティブな思考をやめてポジティブな思考をするよう心掛けなければならない。
なぜか? いったんポジティブなセルフイメージが確立すれば、自動的にそのイメージどおりに振る舞うからだ。 それが信念の力だ。
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あなたのワクワクは、あなたの人生を奇跡のように活性化する! マイク・マクマナスの情熱のすべてを注ぎ込んだ渾身の一冊。 圧倒的な面白さ。 全米で2万人以上の生き方を完全に変えた「ソース」のプログラムの神髄のすべてがここに書かれてあります。 この本には、「ソース」プログラムの基本が書かれ、キットやワークショップで扱うエクササイズのいくつかが掲載されており、読みながら体験できるように構成されています。
◆自分らしい生き方をしないのは、本人だけでなく社会にも「損失」である。 ◆目標を立てずに、行くべき方向だけを決めておこう。 ◆ストレスの最大の原因はやることが多すぎることではなく、やりたくないことをやることだ。 ◆ワクワクすることをしていく人生は、川下に向かって泳ぐように簡単だ。 ◆ワクワクを日常生活に生かし始めると、すべての人はイキイキと輝く始め、心身の病も消えて行く。 ◆ワクワクしたことをしていると、特に探さなくても「仕事」の方があなたに惹き付けられて向こうからやってくる。 ◆ワクワクすることをしていれば、お金はあとからついてくる。 ◆ソースというプログラムは、あなたの人生を根本から変える力をもっている。
基本的にだれでもお薦めですが、自分が何がやりたいのか分からない人や、人生の方向性に迷っている人に特にお薦めします。 内容は実にシンプルです。「心からワクワクすることを全てする」。 数多ある自己啓発書や自己改善のための本だと、やりたくないことをするのが苦痛ですが、 ソースの提唱するメソッドは大丈夫。 何せ自分にとって心から楽しいことをするのですから。 自分が何が好きなのかを再発見し、行うことは、自分探しの最たるものだというのが私の実感です。
読み始めて序盤は、読みながら、「それほどの啓蒙でもなさそうだな」とちょっと期待をもたなくて、しかし、読みやすい文章と、事例で、どんどん読み進めていきました。やがて夢中で読み終わった後は、いままでにないほど 赤線がたくさん引かれていました。 それほど、どの言葉、文章にも今までであったことのないほどの、価値観の逆転、ものの見方考え方の大逆転がありました。
そんな折の本書です。 正しいと思ってきた価値観、常識をみごとに覆す数々の指摘。 「責任感のウソ」「ヤル気のウソ」「能力のウソ」「上手のウソ」などなど。 怖くて言い訳ばかりして、生活のために、「仕方なく」その仕事をしていると、やがて枯れて「ワクワク」のない人生を後悔することになりそうです。 自分のワクワクを全部書き出し、優先順位なんかつけないで、全部実行する。 そうすれば、ストレスにもまらず、仕事が人生で、仕事が遊びで、時間もお金も忘れて「ワクワク」した本当の自分の人生を手に入れることができる。 ワクワクを知り、自身のソースに気だついた後は、恐怖を克服して実行あるのみ。 社会人になりたての頃に出会いたかった、驚嘆の「夢のような」傑作です。
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私たちは皆、夢を持っています。 自分は世の中に変化を起こし、人を感動させ、世界をもっと素晴らしいものにする特別な力を持っていると信じていいのです。 あなたの願いは何ですか? それはきっと、もう忘れてしまったり、知らず知らずのうちに諦めてしまった夢かもしれません。 もし、その夢を今も抱き続けていたとしたら、人生はいったいどんなふうになったでしょうか? さあ、夢を持ちましょう。 人生で本当に欲しいものは何なのかを真剣に考えてみましょう。 |
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●あくまでも自分自身と自分の取り組んでいるアイデアを信ずるならが、たいてい、成功することが私には分かった。 (チャールズ・ケタリング)
●自分のふさぎこんだ心を口笛で吹き飛ばして、他人までふさぎの巻き添えにしないように気を配る人がもっといてもよさそうなものだ。 楽しそうに振る舞っていると、いつか本当に楽しくなる。 物事に熱中するにはこの手に限る。 仕事にしろ会議にしろ、面白くてたまらないといった態度で取り掛かれば、いつの間にか本当に熱中している自分に気が付くものだ。
(オーマス・ブラッドリー将軍)
●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、ふだんなら思いもよらぬ、成果が得られる。 句中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。 楼閣は空中に建てるものだ。 さぁ、その下に土台を建てよう。 (ソロー) |
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