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●1日の時間活用ノートを作ってみる 「時間がなくて」を口癖にしている人がいますが、そういう人は自分のスケジュールを見直す必要があります。 「10時 会議」「13時 来客」と、時間と用件だけを手帳に書いていませんか? これでは1日の空白時間やムダ時間をつかむことができません。 A5版かB5版のノートを用意し、タテは起床から就寝まで1時間単位に区切り、ヨコは見開きに月曜日から日曜まで区切ります。 こうして用件を書きこむと、空き時間がいかに多いかが一目瞭然です。 そこに「来客」「ミーティング」と細かく埋めていけば、時間はいくらでも増やすことができます。
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●前日と早朝のニュースを合わせてチェックする 朝、起きたら、まず新聞の見出しにざっと目を通したら、食事をしながらハードディスクに保存した前日のニュースと早朝のニュースを早送りで見ていきます。 気になる映像が出たら止めて、通常の早さでチェックします。
●始業前10分間は「整理」の時間にあてる 名刺や住所録の整理、スクラップした記事の整理など、いつでもできると思っているうちに時間がなかなかとれなくて、気がつくとうんざりするような量になっていた、ということがよくあります。 こうした作業は毎朝、始業前の10分間に片づけるようにしましょう。 さらに時間があれば、机の上を整理して備品をチェックしたり、引き出しやキャビネットの中の不要なファイルやスクラップ、コピー類も整理するといいでしょう。
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仕事のプロは何事も一生けん命。 あなたは現在の仕事に、どのような姿勢で臨んでいますか? 生活に必要な収入を得るためですか? 将来、独立するための資金を貯金するためですか? ある年齢になったら仕事をするのが当たり前だからですか?
しかし、仕事の意義はそれだけでしょうか。
私が出会ってきた人たちの中で、プロ意識を持ち人生を賭けて仕事を続けてきた人は、必ず大成長を遂げているのです。
全てが仕事の糧となり、仕事のプロとして、また、人間としての成長につながっています。
仕事に熱心に取り組むが遊びも適当に、という人たちは、大きな成功者とはなっていません。 全てに真剣に取り組むことで人間としての幅が広がり、人に夢と感動を与える仕事ができるのでしょう。
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■結果を確認する ・問題が発生したら (1)どんな問題も必ず克服できると考える (2)問題を解決しようと苦心して、知恵を絞れば絞るほど、まったく問題が発生しなかった場合よりも結果はよくなると信じる (3)大局を見て障害物を評価すること。ビジョンや目標に照らした時、直面している問題は本当に険しい山なのか。それほどでもないのか。視点を変えれば、考え方も変わるはず。そうすれば、いい知恵も浮かんでくる。 (4)最善の計画とは変幻自在で融通の利く物だ。一分の好きもない緻密なプランを立て、それに従おうとするな。新しい発見が有ったら、
・結果を確認し、問題があれば克服する。 (1)大事なのは、結果や問題そのものだけに注目すること。事態が計画どおりに進まないからと言って「どうせ自分はだめなんだ」と思わないこと。 (2)問題をビジョンと関連づけること。現在の結果(あるいは直面している問題)と長期的なビジョンとの関係を冷静に見極める (3)計画の基本に立ち返ること。大きなビジョンに向かって実際にどう行動するか、計画が立てられ、進行手順が決められているはず。基本に立ち返って現在の結果(問題)を位置付け、進捗状況をチェックする。 (4)計画はあまり緻密に作らないこと。状況に応じて変更や後戻りができるよう計画を立案する。。 (5)小さな幸運を見つけ出し、災いを福に転じさせるよう努めること。予期せぬ事態、困難な局面で幸運を見つける能力を磨く。 (6)全部を一気に解決しようと思わないこと。何事も「千里の道も一歩から」である。
▲▼▲▼▲▼▲▼ 演 習 ▲▼▲▼▲▼▲▼ ・現在の計画が柔軟性に富んでいるかどうかを見直す。 ・小さな幸運を見つける習慣をつける。 ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲
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■自信を育てる ・自分で自信を持つ、他人に自信を植え付ける ・種を蒔く:ビジョンを見つめ、「自分たちにはきっとできる」と思うことから始まる ・養分をやる:称賛を与える。努力に対して惜しみなく誉め言葉で報いる。自分で自分を誉める。 ・雑草を抜く:自信をぐらつかせる言葉、態度に注意する。
▲▼▲▼▲▼▲▼ 演 習 ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼ ・これまでどうやって、種を蒔き、養分をやり、雑草を抜いてきたかを思い出す。 ・それを今の状況に当てはめてみる。(他人にも、自分にも) ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲
■飛び込む(行動する) ・ためらわずに飛び込む ・そのためには・・・・ 「行動する前」 (1)自分が心から納得できる目標を持つこと (2)頼りになる人の力を借りる (3)好機を逃がさない
(1)引き返せない瞬間が来たら、いつも思い出せる「魔法の言葉」を持っていると強い。(光陰矢のごとし。失敗は成功の母。) (2)気に入った魔法の言葉を、いざという時に自動的に頭に浮かぶよう記憶に刷り込んでおく
(1)行動する前に想像していたほど恐ろしい体験だったのかどうか、振り返る。
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