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ある若者が、年取った大金持ちのソールに、どうしてそんな莫大なお金ができたかを聞いた。 ソールは老眼鏡をはずしながら、しんみりと語り出した。
そこで、この5セントでリンゴを1個買って、1日かけて磨き、その日には10セントで売ることができた。 次の朝も、売り上げた10セントで2個のリンゴをまた買い、それを磨いて夕方には20セントで売った。 このように毎日、磨いては売り、コツコツと努力を重ねて、1カ月後には1ドル60セントにもなった。 そんな地味な努力を毎日、何日も懸命に続けたのだ。 そしたら、ワイフの親父が急死して、200万ドルが転がりこんだのさ。」
★笑うな!(一生笑えるジョーク・世界のジョーク集)
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そこへ二人のカウボーイがやってきて、その一人が相手に言った。 「おい、あのインディアンを見ろよ!」 「うん。」 「見てみろ!耳を地面に当てて、東西南北、何マイル先でも、あいつには、きっといろんな音が聞こえるんだぜ!」 そのとき、インディアンはやっと顔を持ちあげて・・・ 「幌付きの馬車が、2マイル向こうにいる。馬は白と茶の二頭、親子三人連れで家財道具を積んでいた」 と言うのを聞いて、カウボーイの一人がびっくりして・・・ 「驚いたね!このインディアンは、幌馬車がどこにいるか、その馬の数や色、それに何を積んでいるかまで分かるんだ。すごいな!」 と言うと、インディアンは答えた。 「やつら30分前におれを轢いて逃げたんだ!」
【ジョーク集・一生笑えるジョーク】 |
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国際的な医学学会が開催され、アメリカ、日本、ドイツの代表者たちが議論をしていた。
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